エクセルマクロが必要か不必要かの判断をつけましょう。

ウェディングDVD

大切な海外ウェディングを素敵なDVDに残しておきたい! そう思いますよね。多くの場合、挙式の基本的なプランには含まれず、オプションとなることが多いのですが、ウェディングDVDの製作をオーダーすることは可能です。ご予算や希望内容に応じて、お手軽コースや充実コースなど、を設けている場合が一般的です。海外ウェディングの企画、実施をしている、株式会社 プレイガイドツアーでは、オプションとしてウェディングDVDの製作を請け負っています。フォト撮影にセレモニーとドキュメントという二つのコースを設け、そのDVDをそれぞれ次のコースで製作するというものです:

ウェディングDVD
●セレモニー(メニュー付)・・・ウェディングビデオの内容(セレモニー)を、メニュー付でDVDにてお引渡しするコースです。ビーチでの撮影は含まれません。
・規格:DVD?Video(DVD-Rに記録)、特性ケース入り。(送料込み)
(*お届けには挙式後約1ヶ月間が必要です。)
・価格:12P/30カット。\175,000

●ドキュメント(メニュー付)・・・ウェディングビデオの内容(ドキュメント)を、メニュー付でDVDにてお引渡しするコースです。
・規格:DVD?Video (DVD-Rに記録)、特性ケース入り。(送料込み)
(*お届けには挙式後約1ヶ月間が必要です。)
・価格:\200,000

*さらに各種のDVDを申し込みされた方を対象に、コピーサービスも行っています。
●コピー1枚・・・品質の劣化なく、マスター映像よりコピーしたDVDをお引渡し。コピーについては事前の申し込みが必要です。撮影終了後にお申し込みの場合、受付不能または料金が異なる場合があります。

エクセルマクロが必要か不必要かの判断をつけましょう。

エクセルで使うマクロってパッと見はすごく便利な物に見えますよね。確かに便利だと思います。複雑な処理が一瞬で終わったりするのですから。例えばですが、ファイルの1シートにデータを作成しておいてボタンを押すだけで何人分もの請求書作成ができるなんていうことも出来ちゃうのです。

しかし、単純にデータを計算してそのデータを元に印刷するだけなのであれば、マクロではなくシート間の参照式で済むかもしれないですし、複数回使う資料なのならマクロもありでしょうけど、1回だけなのならマクロを組む労力の方が大変なのではないかと思ってしまいます。マクロを実行するだけなのなら難しいことはないのですが、作成する労力と考えると少し大変になりますよね。
このようにマクロを使用することが必ずしも作業を効率化するとは限らないということになります。

また、エクセルのマクロはVBAとは違い、エクセル独自の特殊性もあるのでトラブルがあった時に時間をものすごく必要としたり動作環境などによっては動かなかったりと色々弊害も多くあるかと思います。

まずは、マクロを簡単なところから使ってみて、慣れてきたところで大掛かりなものを作成して使ってみるといった流れでやっていってはどうでしょうか?

マクロに関するサイトをご紹介しますので参考にしてみてくださいね。
・http://www.kotaete-net.net/(答えてねっと)
・http://www.moug.net/(モーグ)

オール電化住宅は停電の時は大丈夫?

オール電化の新築住宅を購入したい、または、家をオール電化にリフォームしたい。でも、停電の時はどうしたらいいの?と心配ではありませんか?
家の全てのエネルギーを電気にしてしまったら、停電の時は何も使えなくなると思いますよね。
料理はIHクッキングヒーターだから、停電時は残念ながら使えません。まさかの時のために、カセットコンロを予備に用意しておくとよいでしょう。
お湯はつかえるの?お湯は電気給湯器の貯湯タンクにお湯が残っていれば、そのお湯が使えます。(ただし、飲むことはできません)しかし、ガス給湯設備でも、スイッチは電気式を採用しているので、停電時はどちらにしても使えないことになります。
暖房はどうしたら良いでしょう?暖房は残念ながら使えません。まさかの時のために、石油式のストーブなどを用意しておくとよいでしょう。石油ストーブや石油ファンヒーターでも、電気がなければ使用できないものがありますので、電気の要らないものを用意しておきましょう。
近年、大規模な地震が相次いで起き、災害に対しての様々な教訓が生まれました。中でも、ライフラインが断たれると非常に困るので、その対策が必要です。日頃から停電時や断水時にどうしたらよいかを考えておかなければいけません。
エコキュートなどの電気温水器によるメリットとしては、お湯をいつも貯めておくということでしょう。ポンプに貯めてあるお湯は使い切っていなければ温かいですし、生活用水として利用できます。ただし、飲用はできませんので注意しましょう。飲用には災害時のために飲用水を用意しておきましょう。
また、オール電化住宅ですと、電気と水道が復旧すれば、ほぼ元の生活ができます。ガスが止まっていても、電気さえあれば大丈夫です。
どんなスタイルの家に住んでいても、災害は心配です。日頃からの備えが大切ということです。

SDカードからのデータ復旧

デジタルカメラなどでは、画像の記録メディアとしてSDカードが使われています。デジタルカメラを使用中、誤った操作で大切な画像データを消去してしまうことはよくあることだと思います。また、SDカードを認識しないとか、SDカード自体の破損でデジタルカメラの電源を入れたら画像が1枚も無い、ということもあります。そのような時は、SDカードから消去してしまった、または消えてしまった大切な画像データを復旧することは可能でしょうか。SDカードや画像データの破損状態にもよりますが、基本的にSDカードからのデータ復旧は可能です。インターネットで検索してみると、データ復旧を専門としている業者が数多くあります。例えばSDカードに保存してあった写真データのすべてを、誤ってデジタルカメラ本体の機能を使いフォーマットしてしまったとします。そのような場合ですと全ての画像データが復旧できた場合で費用として10,000円前後くらいかかるようです。必ずしも全ての画像データが復旧できるとは限りませんが、データが無くなってしまったらなるべく早く業者に相談するのがベストのようです。データが復旧できない場合、費用は発生しないという成功報酬制を採用している業者もあります。また、事前にデータが復旧できるかどうか無料で診断してくれる業者もあります。データの復旧業者を選ぶ際はデータが復旧できるかどうか事前に診断するとともに、成功報酬制を採用している業者を選んだほうがいいようです。

FX取引にかかるコストと税金について

FX取引で利益が出たとしても、その利益が全部自分のものになるわけではありません。
FX取引会社に支払う手数料やスプレッド、そして税金があります。

まず手数料についてですが、会社によって違いますが、たとえば1ドルの片道(売りまたは買いのどちらか)で0.02円?0.4円といったところです。
1万ドルを売ったら、おおむね200円から2000円程度ということになります。
同じ外貨取引でも外貨預金の場合には、1ドルにつき片道1円くらいになりますので、1万ドル売ったら1万円ということになりますから、それに比べたらFXは非常に安いということです。

これはFXが短期売買を繰り返すことが多いため、低く抑えられているわけですが、安いからといって、あまりに細かい短期売買を繰り返すと、差益がそれほどでもないのに、コストばかりが積み重なって、長期的にはそれほど儲かっていないという結果にもなります。

続いて、スプレッドというものがあります。これは為替相場と実際に取引をする際の価格との差です。
例えば、ドル円(USD/JPY)で売値115.05ー買値115.08と表示されていれば、売る場合に0.5円、買う場合に0.8円のスプレッドがかかっていると考えてよいでしょう。
このスプレッドも業者によって差があり、手数料とスプレッドの合計額が取引の際のコストとなります。
手数料が安くてもスプレッドが高い(あるいはその逆)という場合も考えられますので、この辺は業者を選ぶときにFX初心者は必ずチェックしたほうがいいようです。

最後に税金です。
日本の預金でも利子に税金がかかることからもわかるとおり、FXによって得たキャピタルゲインやインカムゲインは課税の対象です。
雑所得という扱いになっているので、総計が20万円を超えた場合には確定申告の必要が生じます。
さらに、被扶養者扱いになっている主婦がFXで50万円以上の利益を出すと、扶養からはずれるようになります。

ですから、FX初心者も、できるだけ必要経費項目を増やして、無駄な税金を払わないようにしなければなりません。
FXに関連する控除項目は、パソコン購入費、インターネット接続料、FX関連書籍購入費などがありますが、手っ取り早く必要経費を捻出するにはパソコンを買うのがよいでしょう。
もちろん、買ったら即時転売して経費回収するわけですが(笑)

以上、FX初心者が知っておくべきコストについてまとめてみました。